焙煎方法

  1. カプチーノ(コーヒーアート)

    過熱水蒸気焙煎のコーヒーがおいすぎてヤミツキ

    焙煎はだいたいどこも火を使う「直火焙煎」か「半熱風焙煎」が多いけど、まさか市内で過熱水蒸気焙煎があるとは思いませんでした。過熱水蒸気焙煎で炒ったコーヒーは本当においしくって珈琲豆を買うのならソコ・・・と言いたい所だけど、車の免許を持っていない私には距離と交通的に行きづらい。

  2. 日本と世界の国旗

    日本は味で勝負、世界は香りで勝負?

    前回の「世界的には深煎りが主流だけど、日本は?」と続きというか、オマケ・・・編です。味をとるか、香りをとるかです。日本は味で(=深炒り?)日本はお茶で渋みに慣れております。また食にこだわりが強く、舌で味を感じようとします。

  3. 世界的には深煎りが主流だけど、日本は?

    ヨーロッパ諸国がそうであるように、ほとんどの生産国でも深煎りのコーヒーを濃いめにして飲んでおります。つまり、世界的に見れば深煎りが主流なのです。深煎り=酸味:弱め、苦み:強め、色合い:濃いめ詳しくは、「コーヒー豆の焙煎方法」にて。

  4. 花と豆とカップ

    一度試してみよう「苦手な豆が好きな豆になる?」

    苦手な豆も焙煎や淹れ方を変えて淹れればおいしく飲めることもあります。

  5. コーヒー豆の本来の力を引き出す「過熱水蒸気焙煎」

    水を加熱し、その水蒸気を使ってコーヒー豆を焙煎する焙煎方式。

最新の記事

  1. コーヒーの消費量 6年ぶりに減少も、"拡大傾向"は継続一般社団法人全日本コーヒー協会は15日...
  2. 最近チマチマとインスタに投稿しております。
ページ上部へ戻る