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“コーヒーが健康に悪い”は嘘だった うつ病を防ぎ、寿命を伸ばすことが判明

ホットコーヒーとアイスカフェオレ

“コーヒーが健康に悪い”は嘘だった うつ病を防ぎ、寿命を伸ばすことが判明

HARBOR BUSINESS Online 2017年5月6日(ライフハック・キャリア)より

かつて、コーヒーは体に悪い飲み物と言われていました。カフェインが胃腸の粘膜を荒らすうえに、睡眠の質を下げてしまうと考えられたからです。

悪い・・・というよりも適量(毎日3~5杯)は健康いいとは聞きましたけど、そして飲みすぎ注意とも聞いていましたけど、悪い・・・はここ最近は聞いたことはあまりありませんでした。

そして今回の逆転勝訴の様なニュース・・・今の時分は情報があふれすぎてどれが正しくてどれが間違っているのやら・・・という状態ですね。

飲めば飲むほど死亡率が下がる!でも飲みすぎ注意。
1日に4~5杯のあたりで効果がマックスだそうです。
1杯=250ml・・・結構な量ですね。
私は毎日200ml前後を毎日2-3杯は飲んでおります。・・・足りてないなぁ。

でも今回のニュースの4,5杯を飲んで、・・・糖分は欲しいので砂糖は毎回入れるとして・・・砂糖の摂取量を考えると今までの2,3杯位が健康にちょうどいいかなと思いをはせてみた。

「コレが健康にいい」からってそればかりととると他でバランスが崩れそうなので、注意してね☆

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